就活を乗り越え、無事にGOALを迎えた内定者に
就活のエピソードを聞いてみました!
- テレビCMで見た会社だと思ってエントリーしました(笑)[T大学Mさん]
- 接客業にもともと興味があり、業界トップクラスの会社なのでエントリーしました。[S大学Sさん]
- ホームページを見て他社とは違うインパクトを持ち、興味が沸いてきたのでエントリーしました。[T大学Wさん]
- エントリー後、すぐに資料が届いてよかった。[Y大学Mさん]
- ガイダンスでなんとなく楽しそうだったので、座ってみたら親身になって就活の相談にのってくれたから。[H大学Oさん]
- エントリー後も採用担当の方から会社情報をこまめに頂き、凄い熱意のある会社だなと思っていました。そのイメージは説明会で社員の方の話を聞いて確信に変わりました。[M大学Kさん]
- 他の参加者の人たちを見て、楽しそうな人ばかり集まっているなと思いました。[K大学Tさん]
- 社員の方の話を聞いて、自分の目標や、何をしたいのかという事を確認する事ができ、とてもいい刺激をいただけました。[S大学Mさん]
- 他社より要点を抑えていて、学生が欲しい情報をわかりやすく丁寧に伝えてくれたので好感が持てました。ちなみに前の日は寝不足で睡魔の危険を感じていましたが、説明会が面白かったので睡魔に負けませんでした。[H大学Oさん]
- トップセミナーで社長の話を聞けた。聞ける企業はあまりなく直接質問できたのでとてもためになった。[M大学Sさん]
- 集団面接の時にとても緊張してしまい、思わずしどろもどろになってしまったのですが、面接官の方が「実は私もこんなに大勢の若い子に見られて緊張している」と冗談(本音?)をまじえてくれたので、緊張も緩みちゃんと自分をアピールできました。[T大学Gさん]
- 個人面接では自分の意思や将来像をきちんと語ることができ、「チャレンジしていきたい」という気持ちを伝える事ができ、面接官の方もとても共感してくれました。[W大学Nさん]
- 役員面接では私の質問に対して真剣な眼差しで丁寧に答えてくれた事を思い出します。役員の方から逆にバイタリティが伝わってきました。[T大学Nさん]
- 面接官の方がとても会話好きな印象を受けました。面接という堅苦しいものではなく、会話というイメージ。面接官の方のペースに巻き込まれ私もいっぱいしゃべってきました。[O大学Hさん]
- 内定のご連絡を頂いた時は本当にうれしくて、思わず「やったー!!」と叫んでしまいました。ABCに熱意が伝わったのが私の内定の要因だと思います。[W大学Hさん]
- 早く同期で集まりたいと思いました。[M大学Uさん]
- 様々な業種から内定を頂いていたのですが、最終的な決め手はちゃんとした研修等の教育制度が整っているところです。一流の接客を身に付けていきたいです。[T大学Hさん]
- 他の企業で選考中の企業もあったのですが、採用担当の方に不安な点を改めてぶつけた時の対応がとても気持ちよいものだったので、ABCに決め、他の企業には辞退の電話を入れました。[O大学Kさん]
- ABCでは合格連絡の時にどんな所がよかったか、どんな所が悪かったのか採用担当の方がちゃんと教えてくれました。人間としても成長できた気がします。[H大学Iさん]
- 友人達の内定が決まったからといって慌てる必要はありません。内定を取るのが問題ではなく、本当に自分が選んだ道が正しいかが大事です。後悔のない就職活動にして下さい。[T大学Yさん]
- 就職活動はつらいことが多いと思います。一人で悩まないで、友人や家族に話を聞いてもらうと辛い就職活動も乗り越えていけると思いますよ。[F大学Oさん]
- ストレスをためない。その為に良い気分転換方法を見つけましょう。ちなみに私の気分転換法は食でした。就職活動の後には必ずおいしい物を食べに行くようにしていました。普通は就職活動で痩せるのに私は.太りました(泣)[T大学Hさん]



















