その他の社会貢献活動


~ スポーツ振興により地域発展を目指す理念に共感し、今回で10回目を迎えます ~
『第34回日本平桜マラソン』 に特別協賛します
<給水所運営ボランティアにも初めての取組み>

 ABCは、社会貢献活動の一環として地域に根付いたスポーツ振興に寄与するため「第34回日本平桜マラソン」
に特別協賛します。2009年開催の第25回大会から始めた弊社の特別協賛は今回で10回目※となります。
 ※2011年開催の第27回大会は東日本大震災のため中止

 日本平桜マラソンは、静岡市の象徴である日本平を舞台に桜咲き誇る4月初旬に行われ、その景色の素晴らし
さでランナーの心を和ませると定評がある市民マラソン大会です。今回は協賛後初めての弊社の取組みとして、
ランナーのサポート応援とともに大会を盛り上げるべく、給水所での運営ボランティア活動も行います。

 
 

日  程
 
2018年4月1日(日)午前9時20分スタート
 
主  催
 
テレビ静岡、静岡陸上競技協会
 
コ ー ス
 
草薙陸上競技場 ~ 日本平山頂 ~ 草薙陸上競技場
  (23.5kmの部、10kmの部、5kmの部、
   2.4kmの部、8km応援ハイキングの部)
 
参 加 予 定
  7,000人(全部門合計)
※昨年度実績からの推計(昨年実績6,835人 主催者調べ)
 
特 別 ゲ ス ト
 
瀬古利彦さん(横浜DeNAランニングクラブ総監督)
 
ゲストランナー
  望月将悟さん(トランスジャパンアルプスレース4連覇)
他、大学招待選手も出場予定です。
   
   
   
   
   
     
   

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(前回大会) 第33回 日本平桜マラソンの様子

 

(株)ABCが社会貢献活動の一環として協賛しています「第33回日本平桜マラソン」が
2017年4月2日(日)に開催されました。

大会当日は、静岡市内に桜の開花宣言が出され、晴れ渡る青空の元、総エントリー数
6,835人のランナー達が日本平を駆け抜けました。
昨年に引き続き、DeNAランニングクラブ総監督の瀬古利彦さんを特別ゲストとして迎え、
会場は大いに盛り上がりました。

スタート直後の様子

スタート直後の様子

今年も仮装したランナーが大会を盛り上げていました

仮装したランナーが大会を盛り上げていました

23.5キロ大学招待の部では、青山学院大学の貞永選手が優勝しました

23.5キロ大学招待の部スタートの様子
東京大学の近藤秀一さんが優勝しました

特別ゲストの瀬古利彦さんと当社参加者

特別ゲストの瀬古利彦さんと当社参加者

 

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~音楽を通じて地域社会に貢献する活動を支援するためのコンサート~
ABC PRESENTS 「第10回メセナ静岡から音楽の贈りものコンサート」
♪オペラで巡る世界の旅♪ が開催されました

 

弊社が特別協賛したNPO法人メセナ静岡主催の「ABC PRESENTS メセナ静岡から音楽の贈りものコンサート ~オペラで巡る世界の旅~」が11月18日(土)静岡音楽館AOIで開催されました。
音楽家と企業、個人の皆様を音楽で結ぶ架け橋となり、地域社会に貢献する目的で開催されたコンサートは 第10回目を迎え、無料招待された約380人が世代を超えてオペラを楽しみました。

【概 要】
・日 時:2017年11月18日(土) 14時開演
・会 場:静岡音楽館AOI 8階ホール
・入場料:無料 
     障がいのある方や福祉施設の皆様、お子様を連れた
     ご家族、一般の皆様を無料にてご招待
・演 奏:オペラディ・モーダ・オーケストラ
・演 目:第一部 劇場支配人のオペラってなぁに?
     (静岡大学教育学部教授の志民一成氏が劇場支配人を務
     め、さまざまなオペラの曲を紹介しました)
     第二部 映画音楽メドレー
     (人気映画のテーマを中心に、多くの人が耳にしたこと
      のある曲目で世代を超えて楽しみました)

  コンサートの模様
(コンサートの模様)

<関連リンク>
音楽の架け橋メセナ静岡ホームページ
http://www3.hp-ez.com/hp/mesenashizuoka/page1

 
 

 <オペラ・ディ・モーダ プロフィール>

 直訳すると“流行りのオペラ”。2006年より、静岡市を中心としたメンバーにより「親しめるオペラ」を目指し
 公演を行う。これまでに、『椿姫』、『トスカ』、『オルフェオとエウリディーチェ』、『こうもり』など、
 12回の本公演を行い、2018年5月には第13回公演、歌劇『愛の妙薬』を予定している。

 <志民一成(したみかずなり)氏 プロフィール>

 愛知県出身。オペラ・ディ・モーダ顧問。
 愛知県立明和高等学校音楽科にてトランペットを専攻し、竹本義明、杉木峯夫各氏に師事。卒業後、声楽(テ
 ノール)に転向。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。同大学の別科(声楽)および大学院修士課程(音楽教育
 専攻)修了。声楽を小栗久和、三林輝夫、クラウス・オッカー各氏に師事。曲を主なレパートリーとし、2006
 年、2008年に東京、2012年に静岡、そして2013年には名古屋でジョイント・リサイタルを、2015年には東
 京でソロ・リサイタルを開催するなどしている。

 一方、研究領域である音楽教育学では、山本文茂、佐野靖各氏に師事。<子どもの声>を主な研究テーマとし
 共編著書に『子どもの表現を見る、育てる』(文化書房博文社)、『おんがくのしくみ』(教育芸術社)、
 『音楽を学ぶということ』(教育芸術社)、共著書に『音楽する子どもをつかまえたい』(ふくろう出版など
 がある。現在、静岡大学学術院教育学領域教授。


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~音楽を通じて地域社会に貢献する活動を支援するためのコンサート~
ABC PRESENTS 「第10回メセナ静岡から音楽の贈りものコンサート」に特別協賛

 

2017年11月13日(月)ABC本社大会議室において「第10回メセナ静岡から音楽の贈りものコンサート」特別協賛金の贈呈式を開催いたしました。
贈呈式では弊社社長の冨田直樹が、特別協賛金60万円の目録をNPO法人音楽の架け橋メセナ静岡の高橋正彦理事長に贈呈しました。特別協賛金は、音楽家と企業、個人の皆様を音楽で結ぶ架け橋となり、音楽を通じて地域社会に貢献する活動を支援するための本コンサート運営費に充てられます。


 
弊社社長の冨田直樹(右)より高橋正彦理事長に
60万円の目録が贈呈されました
  右から 弊社常務 冨田和宏、弊社社長 冨田直樹、
弊社副社長 冨田英児、メセナ静岡 高橋正彦理事長、
メセナ静岡 塩崎副理事長、出演者のオペラ・ディ・モーダ 牧野早央里様(オーボエ奏者)、前澤茜様(クラリネット奏者)

 
このコンサ-トは音楽文化の普及・地元音楽家の演奏活動を支援するため、2008年に第1回目が開催されました。
弊社は毎年特別協賛を行い、10回目となる今回で協賛金額の累計は595万円になりました。
コンサートには障がいのある方や福祉施設の皆様、お子様を連れたご家族、一般の皆様計600名を無料にてご招待
します。

第10回目の節目となるコンサートには、静岡大学教育学部教授の志民一成氏をナビゲーターにお迎えして、
静岡の音楽文化を盛り上げる構成となっております。
このコンサートは特別支援学校などと協力し、児童や保護者をご招待するほか、就労支援を受けている方や引きこもりの方などもご招待して、全ての人が平等に参加できる社会をめざす活動としての役割を担っています。

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「24時間テレビ40」自主募金活動のご報告

ポスター

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2017年8月1日(火)~8月27日(日)の27日間、ABC全店舗と本社にて「24時間テレビ40~愛は地球を救う~」の募金活動を行いました。
ご来店されたお客様のご厚意と、社員ひとりひとりが募金活動に誠心誠意取り組んだことにより、1,235万円の募金が集まりました。

たくさんのご協力ありがとうございました。

ご協力いただきました募金は、各県のチャリティー委員会に寄贈致しました。

募金総額: 12,357,017 円

(静岡県・愛知県・山梨県・長野県39店舗と本社)

この募金は、福祉車両をはじめ全国の福祉施設や団体への寄贈、海外援助や国内災害緊急援助などに活用されています。

今後も(株)ABCは、地域に根付いた貢献活動を推進していきます。


 

 当社はこの募金活動を1994年より毎年行っており、
 今回で24回目になります。
 これまでの募金総額は1億6,011万円となりました。


関連リンク  

静岡第一テレビ 24時間テレビHP
http://www.tv-sdt.co.jp/24htv

中京テレビ 24時間テレビHP
http://www.ctv.co.jp/24htv

山梨放送 24時間テレビHP
http://www2.ybs.jp/24
テレビ信州 24時間テレビHP
http://www.tsb.jp/24h

(贈呈式の様子)
   
9/11:静岡第一テレビにて
9/11:静岡第一テレビにて
9/15:山梨放送にて
9/15:山梨放送にて
9/15:テレビ信州にて
9/15:テレビ信州にて


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「ふじのくにエコチャレンジ」(TRY事業・BANK事業)への特別協賛

 

2017年6月29日(木)、(株)ABC本社にて静岡県地球温暖化防止活動推進センターが事務局を務める、
静岡県県民運動「ふじのくにエコチャレンジ」(TRY事業・BANK事業)への特別協賛金50万円の
贈呈式が行われました。

贈呈式では、当社冨田社長より「ふじのくにエコチャレンジ」実行委員会の佐藤博明委員長へ
特別協賛金の目録が贈呈され、当社冨田副社長が同委員長より感謝状をいただきました。

当社は同県民運動への協賛を2008年度より毎年行っており、今回で10回目となります。
協賛金は、地球温暖化防止活動の為の支援に使われます。
尚、これまでの協賛金の累計は500万円となりました。

(株)ABCの各店舗では照明のLED化や太陽光発電、空調効率を高める換気自動制御システムの
導入を進め、デマンド監視装置を活用した最大需要電力の管理を行っています。
また「節電7ヶ条」を設け、特に夏季においてはホール内のきめ細やかな温度管理などの実施で、
エコ活動に貢献しています。

当社冨田直樹社長(右)より佐藤委員(左)に50万円の目録が贈呈されました。
当社冨田直樹社長(右)より佐藤委員(左)に50万円の
目録が贈呈されました。

当社冨田英児副社長(右から2人目)が感謝状をいただきました。
当社冨田英児副社長(右から2人目)が感謝状を
いただきました。
ふじのくにエコチャレンジホームページ
関連リンク:ふじのくにエコチャレンジ ホームページ
http://f-ec.net/






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日遊協主催 熊本地震被災地復興ボランティア隊に参加致しました

 

2016年7月7日(木)~7月8日(金)に行われました、(社)日本遊技関連事業協会主催の熊本地震被災地
復興ボランティア隊活動に社員1名を派遣しました。

当日は熊本県熊本市御幸木部町で、農地の除石作業などの活動を行いました。

今回の活動は4月に発生した熊本地震の被災地復興支援活動として行われ、(社)日本遊技関連事業協会の
各支部より多数の方が参加しました。

植林の様子

活動の様子
(ミョウガ畑において除石作業と苗木植え)

植林活動は各支部の派遣隊、指導員他、多数の方が参加

各支部より多数の方が参加

■関連リンク:(社)日本遊技関連事業協会 活動紹介ブログ
http://ameblo.jp/nichiyukyo/entrylist.html

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「平成28年熊本地震」義援金贈呈式が行われました

6月17日(金)に、日本赤十字社 静岡県支部にて、「平成28年熊本地震」に対する義援金の贈呈式が行われました。

当社からの義援金総額は、4月21日(木)~5月31日(火)
にABC全38店舗及び本社で実施された募金活動にて、お客様と社員より寄せられた3,146,826円と、当社より同額を拠出した合計6,293,652円となります。

贈呈式では、被災地の一日も早い復興を祈り、当社代表取締役副社長 冨田 英児から「日本赤十字社 静岡県支部 事務局長 橋本 知之 様へと目録が手渡されました。
義援金は「日本赤十字社」を通じて、被災された方々へ届けられます。

株式会社ABCは、被災された方々に対し、謹んでお見舞い申し上げますとともに、皆さまの安全と一日も早い復興を心より祈念いたします。
また、同活動にご協力して頂いた皆様に改めて感謝申し上げます。

 

 

当社冨田英児副社長(左)より橋本事務局長(右)に、目録が贈呈されました

当社冨田英児副社長(左)より橋本事務局長(右)に、目録が
贈呈されました

 

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日遊協共生の森「宮城県東松島市 海岸防災林の植林」ボランティア活動に参加致しました

 

2016年5月14日(土)に行われました、(社)日本遊技関連事業協会主催のボランティア隊活動に、社員2名を派遣しました。

当日は東日本大震災の津波で被災した宮城県東松島市の海岸防災林再生のため、クロマツの苗木2,200本を植林しました。

ボランティア活動は東日本大震災被災地の支援活動として毎年行われており、当社も2014年より活動に参加しています。

(株)ABCは、今後もボランティア活動に参加して参ります。

植林の様子

植林の様子

植林活動は各支部の派遣隊、指導員他、多数の方が参加

植林活動は各支部の派遣隊、指導員他、多数の方が参加

■関連リンク:(社)日本遊技関連事業協会 活動紹介ブログ
http://ameblo.jp/nichiyukyo/entry-12161233828.html

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「明るい社会づくり運動静岡県浜北天竜地区協議会」へ寄附金の贈呈を行いました

 

2016年3月18日(金)、ABC浜北店において「明るい社会づくり運動静岡県浜北天竜地区協議会」への寄附金の贈呈式が執り行われました。

贈呈式では、ABC浜北店の店長より、同運動静岡県浜北天竜地区協議会の鈴木会長へ5万円の目録が贈呈されました。

同協議会では歳末助け合い募金への協力や日本赤十字社の依頼を受けて献血活動への協力等を行っております。
今回の寄附金は、浜北・天竜区全校の子供たちの健やかな成長を願い、また交通事故、事件等から新入学児童の命を守るという趣旨より、新入学児童への「横断バッグ」の贈呈に充てられます。

 

浜北店店長(右)より鈴木会長(左)に目録が手渡されました。

 

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日遊協主催 「共生の森 子ども自然塾」ボランティア隊に参加致しました

 

 2014年10月24日(金)~10月25日(土)に行われました、(社)日本遊技関連事業協会主催の「共生の森 子ども自然塾」ボランティア隊に、当社の社員2名が参加致しました。

「共生の森 子ども自然塾」は、子どもたちに身近な森づくりから自然の大切さを知ってもらおうと始められたイベントとなります。

今回、イベントへは日遊協会員企業の親子、埼玉森林サポータークラブ、日遊協関係者の合計85名が参加しました。

参加者は、午前中に木々の間伐体験や、森をつくる為に必要な微生物やミミズ育成の為の腐葉土作り、山登りを体験し、午後は野外での工作教室やじゃんけん大会等、自然に囲まれた一日を楽しみました。

当社は、日遊協主催のボランティア隊への参加は今回で2回目となり、今後も引き続き参加して参ります。

初日は指導員の元、植林活動が行われました

指導員の元、間伐体験が行われました

植林された777本のクロマツの苗

工作教室ではドングリや竹ヒゴ等を材料にして
ヤジロベエ等を作成

2日目の農地再生作業の様子

プレゼントの当たるじゃんけん大会での様子

植林活動は各支部の派遣隊、指導員他、多数の方が参加

活動参加者で記念撮影

■関連リンク:(社)日本遊技関連事業協会 活動紹介ブログ
http://ameblo.jp/nichiyukyo/entry-11945025998.html

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静岡赤十字病院の新棟建設に対する寄附金の贈呈について

 

当社は静岡赤十字病院の新棟建設に対して、寄附金の贈呈を行いました。

2012年9月21日(金)にABC本社にて贈呈式を行い、静岡赤十字病院 院長 磯部 潔氏に寄附金50万円の目録を贈呈いたしました。

当社冨田直樹社長(中央)より磯部 院長(左)に
50万円の目録が手渡されました

磯部院長より当社冨田英児副社長へ金色有功章の
楯が手渡されました


<静岡赤十字病院建設計画の概要>

竣工:平成28年12月

新病院での主な取り組み・重点機能

(1) 災害拠点病院としての施設整備
(2) 救命救急センターの充実
(3) 周産期医療の充実
(4) 院内環境の快適性の向上


■関連リンク:静岡赤十字病院・ 新病院について
 http://www.shizuoka-med.jrc.or.jp/about/construction/

 

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「東日本大震災」救援募金活動のご報告

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「東日本大震災」に際しましては、被災者の皆様方には、心からお見舞いを申し上げます。

このたびの「東日本大震災」の被害に対し、株式会社ABCは、2011年3月17日(木)より5月15日(日)までABC各店カウンターにて募金箱を設置し、救援募金による支援を実施いたしました。

お客様よりお寄せ頂いた募金は、5月17日(火)に当社より「日本赤十字社」へ寄託致しました。

■募金総額


全店合計 15,642,326円


皆様の心温まるご支援、誠にありがとうございました

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「東日本大震災」の被災者・被災地への支援について

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贈呈式

この度の「東日本大震災」の被災者の皆様方にABC従業員一同謹んでお見舞い申し上げます。

2011年3月16日(水)当社より「東日本大震災」の被災者の皆様方への義援金として500万円を静岡新聞社へ寄託致しました。

また、当社役員・従業員よりの義援金 2,321,573円を静岡新聞社・山梨日日新聞社へ寄託致しました。

義援金は、「日本赤十字社」等を通じ被災地復興に役立てられます。

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